神戸三宮の鍼灸なら身体にやさしいはりきゅう和~なごみ~へ!

鍼灸治療なら、神戸三宮のはりきゅう和~なごみ~におまかせください!

和~なごみ~トップページ 三宮鍼灸が初めての方へ 鍼灸治療の流れ 治療コース・内容 料金のご案内 神戸三宮鍼灸の休診日 鍼灸治療についてよくある質問 交通事故(自賠責)保険について 患者様の声 神戸三宮周辺のアクセスマップ 神戸三宮の鍼灸ご予約・お問い合わせ

・リンク集

三宮の鍼灸院

このような症状でお困りの方は、
ぜひご相談ください。

腰痛  椎間板ヘルニア 坐骨神経痛  肩こり  五十肩 首の痛み  膝痛  頭痛 寝違い 偏頭痛  顔面神経痛  手足のしびれ  腱鞘炎  手首の痛み  肘の痛み  足の痛み  背中の痛み  身体の歪み めまい  吐き気  不眠症  更年期障害  突発性難聴  耳鳴り  花粉症  アトピー  リウマチ  自律神経失調症  喘息  アレルギー性鼻炎  生理痛  婦人科疾患 

2014年6月
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7
8
9 10 11
12
13 14
15
16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

鍼による事故について

今日のニュースで、はり治療後に急死というのがありました。

因果関係はまだはっきりしていないようですが、

はりを刺す以上、常々気をつけなければならないことです。

 はり治療の方法は、鍼灸師によって様々です。

鍼の種類もいろいろあります。

以前は鍼の使いまわしによる感染が危険視されたこともありましたが、

現在はディスポーザブル(使い捨て)の鍼を使用するところが多いので

感染による事故はほとんどなくなりました。

しかし、深刺による事故は

鍼灸師が気をつけないとなくなりません。

深刺による事故は、ほとんどが気胸です。

一番薄いところで、皮膚から肺まで1センチ程です。

経絡治療では、はりは2~3ミリ程度しか刺入しないので、

鍼尖が肺に到達することはまずないと思われます。

使う鍼も0.12ミリの一番細いものを使用します。

事故の危険は最小に、かつ鍼治療の効果は最大に。

そういう治療が経絡治療だと思います。


« デトックス| ホームページTOPへ |定期健診 »
はりきゅう和営業のご案内
なごみの地図

【当院概要】  はりきゅう 和~なごみ~
〒651-0096
神戸市中央区雲井通4丁目1-25 中野ビル601号

【営業時間】
9:00~22:00(当日受付時間は19:00まで)

【定休日】 不定休
詳しくはこちらをご覧ください。

【その他】
当院は予約制です。
必ずお電話かメールでご予約ください。
また出張治療も行っておりますので、 ご希望の方はお問い合わせください。