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トリイ・ヘイデン

少し前から、図書館で借りている本。

トリイ・ヘイデンのノンフィクションを読んでいます。

ずっと以前に「シーラという子」を読んでから、

その後の「タイガーと呼ばれた子」とかも読んでました。
シーラは児童虐待を受けた子の話で、

内容はとてもショッキングなことでした。

先日読んだ本は虐待ではなかったですが、

今回の「霧のなかの子」も誘拐・虐待を受けた子の話でした。

途中まで、虐待の内容はわからなくなっています。

それは、子供本人が話さなかったから。

そういうことがあって、多重人格だとか

いろんな問題が起こっているのですが、

本人が悪いわけではなく、そういうことをした

大人が本当に悪いのです。

普通に生活していれば体験しなかった出来事を

受け入れることをしないといけない子供は

本当にかわいそうだと思います。

私自身、そういうこともないし

周りでもそういったことはないのでわかりませんが、

本を読んで内容が明らかになると

本当にぞっとします。

大人でもつらい体験を

訳がわからないうちの子供が体験する恐ろしさ。

こういう事件は起こらないほうがいいのですが、

起こってしまったらその後のケアも

とても難しく、大切だということを

痛感させられます。

本の中の話だけではなく、

そういう子供たちも大人になっていくのだということを

生きていかなければいかないということを

考えなければならないと思います。

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