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現在読んでいる本

図書館で借りた、トリイ・ヘイデンの

「よその子」を読んでいます。

最初の著書「シーラという子」はずいぶん前に読みました。

他のも読んでみたいと、

ずっと思っていたのです。
トリイが受け持った特殊学級の話で、

ノンフィクションです。

その中で「メインストリーミング法」というのが出てくるのですが、

これはいったい何?と思い、調べてみました。

「特殊児童を普通学級に戻す法律」、

健常者と障害者を同じ場所で教育する

「統合教育」という意味と同じなんだそうです。

教育の上で、身体障害者の場合はよい点もあるようですが、

知的障害者の場合は教師側もかなり苦労する法律のようです。

さまざまな問題を抱えながらこの本を執筆したようで、

最終的にはストレスのはけ口のようになっていたようです。

読んでいるときは、そんなことは思わなかったのですが。

子供の教育だけではなく、

人として付き合うことの難しさを考えさせられる本です。

鍼灸師として治療側に立ったとき、

私は上手く接することができるだろうか?と思ってしまいました。

たぶん、直面することはほとんどないと思いますが。

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