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ペットの死

今日、「マーリー 世界一おばかな犬がおしえてくれたこと」を

読み終わりました。

今までも動物ものの話はいろいろ読んだのですが、

最後に死んでしまったりするところは

やはり辛いものがあります。
一昨年からここ数年、

我が家の猫も年老いてきて3匹死んでしまいました。

本の中のマーリーは若い頃は大変手のつけられない犬だったのが

年老いてくると動けなくなったり、耳が聞こえなくなったり

最後は腸捻転のため安楽死という道をたどるのですが

うちの猫の場合はわりと静かに

家で息を引き取りました。

マーリーは家族に愛されて最期を迎えましたが、

うちの猫はどうだったんだろう?と考えてしまいます。

昔から犬を飼ってたりしたので

初めてのペットの死ではなかったのですが、

本当にうちにいて幸せだったんだろうか?とか

仕事で全然家にいなかったりで

最期は寂しくなかったんだろうか?とか

今更ながら、思ってしまいました。

現在は、15歳のおばあちゃん猫がいます。

昔に比べると異様な食欲、というか

「ご飯、まだかの~?」

「おばあちゃん、さっき食べたじゃないですか。」

とボケた行動が多くなってきました。

身体もかなり痩せてきたし、

先はそんなに長くないでしょう。

覚悟はしているものの、

それでも、できるだけ長く生きていてほしいと思います。



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